竹中平蔵「現代人は90歳まで働くことになる」ポーランド式サーベル術

2019年10月28日

シュリンクフレーション(ステルス値上げ)


シュリンクフレーション(ステルス値上げとも言われる)とは…


企業などが、食品などの価格を据え置いたまま内容量だけを減らす実質的な値上げをする現象。英語の「シュリンク」(縮む)に「インフレーション」(物価が上昇する経済現象)を合わせた造語。

…日本でも、14年4月、消費税が5%から8%へと引き上げられた時期に、食品メーカーなどで商品の容量を減らす動きが広がった。
…また、最近でも、人件費の上昇や原材料費の高騰などを背景に、価格はそのままで牛乳1パックの内容量を1000mlから900mlに減らすなど食品メーカーを中心に商品の内容量を削減する動きがある。
こうした動きはインターネット上などで話題となっており、ツイッターでは「#くいもんみんな小さくなってませんか日本」というハッシュタグを付けて、菓子やチーズ、マーガリンなど身の回りで内容量が減った商品についての投稿が盛んに行われている

値段はそのままでも容量が減っているので実質的な値上げ。

これは実感あるわ。パンとか容量減ってるし…

消費税も10%に上がったしこれからさらにステルス値上げが進行しそうやね


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hoshin113113 at 18:35│Comments(0)保身 | 健康
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